千葉大学 博士課程教育リーディングプログラム:免疫システム調節治療学推進リーダー養成プログラム

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イベント

平成26年度選抜者ガイダンス及び1期生・2期生交流会の開催

平成26年4月11日(金)、「免疫システム調節治療学推進リーダー養成プログラム」の平成26年度入学者(2期生)に対するガイダンスが、医学部本館2階の大カンファレンスルームにおいて開催された。

このガイダンスは、2期生のほか、リーディング大学院関係教員として、中山教授(プログラムコーディネーター)、斎藤教授(サブプログラムコーディネーター)、三木教授(入試・教務委員長)、村山教授(入試・教務委員)、田村准教授(広報委員長)及びリーディング大学院所属の特任教員が参加して行われた。

中山教授の挨拶の後、合格通知書の配布、コースワークやローテーション演習などの詳細な説明がされた。

その後、平成25年度入学者(1期生)も加わり、医学部正面玄関において、集合記念写真を撮影した。 

ガイダンスに引き続き、1期生と2期生、関係職員の自己紹介と1期生による海外研修の発表会が行われた。

この会は、1期生が森本侑樹君を中心として企画・運営し、平成25年度に実施された研修の中で、坂本 憲一君がシャリテ医科大学での研修、本田 拓也君がWHOでの研修、Sarkar Hasan君がNIHでの研修について、英語で発表した。

その後の質疑応答では、2期生から1期生に対し、海外研修の内容や履修のことなど様々な質問があり、2期生にとって初日から充実したイベントとなった。

H26年度 ガイダンス集合写真.JPG


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