千葉大学 博士課程教育リーディングプログラム:免疫システム調節治療学推進リーダー養成プログラム

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イベント

治療学実習【欧州研修】
ドイツ シャリテ医科大学IPH_スイス ジュネーヴWHO他国際機関

リーディング大学院では、治療学実習(海外研修)として、予防医学センター主催のドイツ・ベルリンのシャリテ医科大学公衆衛生大学院(IPH)の夏季集中講義、その後引き続いてスイス・ジュネーブのWHO(世界保健機関)を中心とした国際機関での研修に、毎年学生を送っている。

1)ベルリン夏季集中講義

   日 時:平成28年9月20日(火) - 9月23日(金)
   場 所:ドイツ・ベルリンシャリテ医科大学公衆衛生大学院(IPH)

   参加者:5名
       LGS学生3名 :【3期生】中川拓也、【4期生】馬 敏、栗林和華子
       CIPT学生1名:【1年生】古賀千恵
       職員:白川ハルデイン啓子

2)国際機関視察研修

   日 時:平成28年9月27日(火) - 9月29日(木)
   場 所:国際機関(スイス・ジュネーブ)
       WHO(世界保健機関)、IOM(国際移住機関)
       在ジュネーブ国際機関日本代表部
       IFRC(国際赤十字赤新月社連盟)
       UNOG(国際連合ジュネーブ事務局) 

   参加者:6名
       LGS学生2名 :【3期生】中川拓也、【4期生】栗林和華子
       CIPT学生2名:【1年生】古賀千恵、宮林佑衣
       教員:マサハート由華先生
       職員:白川ハルデイン啓子

研修風景

   シャリテ医科大学

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   WHO(世界保健機関)

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優秀報告書

   以下2名  詳細はPDFを開いてご覧ください。
   シャリテ研修:【4期生】馬敏     LGS海外実習報告書様式(Charité)馬敏.pdf
   WHO研修: 【4期生】栗林和華子  LGS海外実習報告書様式(WHO)栗林和華子.pdf

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